地球温暖化による近年の豪雨・台風について

 

 近年温暖化の影響で梅雨や台風の時期には大雨に見舞われ、局地的豪雨による被害をニュースでよく目にするようになりました。

 

 地球温暖化問題は、米国元副大統領のアル・ゴア氏が環境問題の改善を訴えていました。

 

しかしパリ協定における世界各国が持ち寄った温室効果ガス削減の取組目標は、2030年や2040年など、期日が、やや遠く感じられる目標設定となっています。

 

 

豪雨や台風に伴う建物の浸水、雨漏りによる被害は年々増加しています。

 

 

これからの季節は台風が来る季節です。お住まいの市役所のホームページでは浸水や災害の警戒区域が分かる「防災マップ」を確認することができますが、局地的な豪雨や突発的な自然災害においては警戒区域外の地域においても被害に遭う可能性もあります。

 

 

弊社にも築30年以上経つ店舗等から、雨漏りに関するお問合せが数件ありました。

築年数の古い建物のオーナー様は、来年より梅雨の時期の前には家屋の点検等を行った方が良いかもしれません。

 

 

 特に事務所・店舗や住宅を賃貸として貸されているオーナー様はご自宅だけでなく、

賃貸物件の雨漏りによる修繕等も心配な事ではないでしょうか。

 

 

 ㈱コルソでは建物を所有しない、サブリース事業部・コインパーキング事業部を推進しており、建物を所有しない事で維持管理の必要がない土地の有効活用が出来るということは、大きなメリットです。ご検討して頂ければと思います。

 

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お問合せ先

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担当:竹田